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今夜お届けするのは、1988年にRA MUがリリースした唯一のアルバム『THANKS GIVING』に収録されていた「夏と秋のGood-Luck」です。
"8月の終わる頃"がテーマになっているので、8月最後の今日にピッタリな気がして選んでみました(笑)

RA MUはご存知の方も多いと思いますが、菊池 桃子(vo)、松浦 義和(key)、 中西 望(ds)、Rosaiyu Renee Keel (cho)、Darelle Foster-Holden(cho)の5人組のバンドです。当時は"ロック・バンド"という触れ込みでしたが、そのサウンドはロックでは無くてブラコン色の強いPOPなもので、プロデューサーでありRA MUの仕掛け人でもある故・藤田 浩一らしいサウンドと言えるかも知れません。

菊池 桃子のヴォーカルに対しては賛否両論あると思います。確かに歌はお世辞にも上手いとは言えませんね。しかし、歌が技術的の上手い人であっても歌に魅力を感じないシンガーは沢山います。
逆に歌は下手でも何故か魅力的に思えるシンガーも存在していて、私は菊池 桃子はそんな一人だと思っています。そうでなければ、いくら可愛いと言ってもそれだけであれほどのレコードのセールスには結び付かなかったでしょう。
ソロの頃は、林 哲司が全面的にバックアップしていましたが、RA MUでは和泉 常寛と新川 博が作曲・アレンジ面で良い仕事をしています。
アルバム『THANKS GIVING』は、個人的には捨て曲無しの傑作だと思っています。機会があったら聴いてみて下さい。
今回は時期的にピッタリな曲という事で選んでいますが、私の大好きな曲でもあります。楽しんで頂ければ嬉しいです。

「夏と秋のGood-Luck」 / 作詞:麻生 圭子、作・編曲:新川 博


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今夜お届けする1曲は、1983年リリースの杏里のアルバム『Bi・Ki・Ni』の中から「Dancin' Blue」です。
角松 敏生が曲提供やプロデュース等で関わったアルバム、『Heaven Beach』、『Bi・Ki・Ni』、『TIMELY !!』、『COOOL』の4作品の中では、この『Bi・Ki・Ni』が今でも1番好きなアルバムです。

とにかくこの頃の角松 敏生の書いた曲というのは、メロディーが良いの一言でした。
いかにも角松らしい曲だという印象を持たせながらも実は本人が歌うタイプの曲では無くて、しっかり杏里に似合う曲作りをしているんですよね。
何で現在、こういう曲が書けなくなったのか不思議でなりませんが・・・(笑)
アレンジも今から思えばとてもシンプルな部類だと思うのですが、その分今聴いても古臭さを感じさせず気持ち良く聴けるのだと思っています。
『Bi・Ki・Ni』に提供した角松 敏生の楽曲5曲の中で、1番好きな曲です。聴いてみて下さい。

「Dancin' Blue」 / 作詞・作曲・編曲:角松 敏生、ブラス・アレンジ:佐藤 準
Drums : 菊池 丈夫
Bass : 青木 智仁
Guitar : 角松 敏生、土方 隆行
Keyboards : 佐藤 準
Percussion : 磯 広行
Chorus : EVE
Horn : 数原 晋、向井 滋春、村岡 健、岸 義和、新井 英治、佐藤 潔


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日本の音楽シーンにおいて、デュエット・ナンバーというのは一体何曲くらい存在するんでしょうね。
どの時代にも必ずデュエット・ナンバーが存在している気がします。ヒットする、しないに関わらず、本当に沢山のデュエット・ナンバーが今までにレコーディングされてきたことでしょうね。
今夜お届けするのは、私が大好きなデュエット・ナンバーです。決してヒット曲ではありません。アルバムの中にひっそりと収録されていた、そんな曲なんですがとても小粋でお洒落なナンバーです。

須藤 薫が1983年にリリースした5枚目のアルバム『DROPS』に収録されていた「噂のふたり」です。
作曲とデュエット・ヴォーカルがつのだ☆ひろです。須藤 薫とつのだ☆ひろの組み合わせは、ちょっと意外な感じもしますが、これがなかなか曲調も二人のヴォーカルのバランスも良く、本当に気持ち良く聴けるCITY POPナンバーに仕上がっています。

アルバムのプロデュースが川端 薫と松任谷 正隆の二人。エンジニアが吉田 保。アレンジを手掛けているのが松任谷 正隆と林 哲司というなんとも豪華な布陣。作家陣(作曲)も滝沢 洋一、杉 真理、来生 たかお、つのだ☆ひろ、松尾 清憲、東郷 昌和、林 哲司という顔触れが揃っており、バラエティに富んでいて面白いです。

「噂のふたり」は、松任谷 正隆のアレンジもお洒落で、夜のドライブのBGMにピッタリだと思いますよ。

「噂のふたり」 / 作詞:有川 正沙子。作曲:つのだ☆ひろ、編曲:松任谷 正隆
Drums : 林 立夫
Bass : 高水 健司
Electric Guitar : 松原 正樹
Acousitic Guitar : 笛吹 利明
Electric Piano, Hammond Organ & Synthesizer : 松任谷 正隆
Percussions : 斉藤 伸雄(斉藤 ノブ)
Sax : ジェイク・コンセプション
Trombone : 新井 英治
Trumpet : 数原 晋
Strings : 日色グループ
Duet Vocal : つのだ☆ひろ


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今夜お届けするのは、門 あさ美のデビュー・アルバム『Fascination』(1979)から「Stop Passing Night」です。
デビュー曲「Fascination」は、当時うぶな大学生だった私にはまさに衝撃的な曲でした(笑)
そしてこの1stアルバムも本当に擦り切れる位、繰り返し聴いていました。セールス的な面や人気の高さということでは他のアルバムに軍配が上がるかも知れませんが、私はこのデビュー・アルバムはかなりの完成度の高さだと思っていますし、今でも大好きなアルバムです。

そのアルバムの中でも3曲目の「Stop Passing Night」から4曲目のインスト曲「South Shore」への流れが大好きでした。
特に「Stop Passing Night」は、どんな季節に聴いてもピッタリくる私の夜の定番曲のひとつになっています。既に何曲かUPされているようですが、構わずUPさせてもらいました(笑)

アルバム『Fascination』の唯一の不満は、ミュージシャン・クレジットが記載されていないことです。

「Stop Passing Night」 / 作詞・作曲:門 あさ美、編曲:戸塚 修


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今夜お届けする曲は、1979年にリリースされた山口 百恵のアルバム『A FACE IN A VISION』の中から私の大好きな曲「おだやかな構図」です。

8月7日に同じアルバムの中の1曲「デイ・ドゥリーム」を紹介しましたが、この曲と「おだやかな構図」の2曲が『A FACE IN A VISION』の中では強烈に印象に残っている曲です。
特に「おだやかな構図」に関しては、リリースされたばかりの時は然程印象に残っていませんでした。しかし、アルバム・リリースの約半年後に三浦 友和との交際宣言、そしてよく1980年に婚約発表を経て、引退してしまいました。
当時トップ・アイドル、いや国民的スターの座を手に入れていたにも関わらず、全く迷いというものを感じさせない見事な引退でした。
丁度その頃、「おだやかな構図」を改めて聴いた時、この曲は山口 百恵を象徴しているような気がしました。
トップ・スターに君臨することよりも、この曲の歌詞のように好きな男性と"おだやかな時間"を共有することが、山口 百恵という一人の女性にとっての幸せなのだと・・・。
つまり「おだやかな構図」は、山口 百恵の"幸福観"そのものという気がしました。

そういう想いでこの曲を聴くと、山口 百恵の歌声は本当に穏やかで、好きな人へ語りかけているような優しさを感じさせてくれます。
この頃は既に三浦 友和と付き合っていたでしょうから、彼を思い出しながら歌ったのかも知れませんね。
それにしても来生姉弟は凄い曲を書いたものですね。ぜひ歌詞に注目して聴いて欲しい名曲です。

「おだやかな構図」 / 作詞:来生 えつこ、作曲:来生 たかお、編曲:萩田 光雄
Drums : 森谷 順
Bass : 高水 健司
E. Guitar : 松原 正樹
A. Guitar : 吉川 忠英
Keyboards : 大原 繁仁
Percussion : 納見 義徳
Chorus : 伊集 加代子、和田 夏代子、鈴木 宏子
Strings : TOMATO


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今夜お届けする曲は、楠瀬 誠志郎の1stアルバム『宝島』(1986年)の中から「静かな午後」という曲です。
デビュー当時、楠瀬 誠志郎のその独特な歌声は"Romancing Voice"と称されていました。なかなか上手い表現ですよね。爽やかなんだけど癖もあって、1度聴いたら忘れられないタイプの声質は、シンガーとしては大きな財産という気がします。

楠瀬 誠志郎の存在を知ったのは、彼がまだデビュー前に杉 真理のライブにコーラス要員として参加していた頃でした。杉 真理が「今度デビューする楠瀬 誠志郎」と紹介していたのをよく憶えています。CITY POP系音楽と"誠志郎"という古風な名前がマッチしていない気がしたものです(笑)

『宝島』は、リリースされてまもなくレコードを購入してよく聴いてました。「静かな午後」は、アルバムを買った当時からお気に入りの1曲です。派手さは全く無くて、3分ちょっとの短い曲なんですが耳に心地良い曲と言うか、喉の渇いている時にスポーツ・ドリンクを飲んだ時のように、自然に身体に溶け込んでくるような曲という感じなんですね。ふと疲れた時に耳障りにならない音楽を聴きたい、そんな時に楠瀬 誠志郎が聴きたくなります。

「静かな午後」 / 作詞:安則 まみ、作曲:楠瀬 誠志郎、編曲:岡田 徹
Drums : 山木 秀夫、宮崎 全弘
Bass : 高水 健司、美久月 千晴、中原 信雄
E.Guitar : 今 剛
A.Guitar : 鈴木 博文
Keyboards : 井上 鑑、岡田 徹
Percussion : 浜口 茂外也 他
(アルバム・クレジットより抜粋)


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1980年代半ば頃、12インチ・シングルというのが流行りました。LPと同じ12インチのお皿に45回転という音の良さと遊び心が詰まった編集や企画が"売り"でした。
先駆者とも言える角松 敏生を始めとして、色んなアーティストが12インチ・シングルをリリースしていましたが、そのムーヴメントはCITY POP系やブラコン系に止まらず、歌謡曲(アイドル系を中心とした)にも波及していきました。

今夜お届けする1曲もそんな1曲。中森 明菜が1985年にリリースした12インチ・シングル「赤い鳥逃げた」です。ご存知の方も多いかも知れませんが、中森 明菜のヒット曲「ミ・アモーレ」の別歌詞でしかもラテン・ロングヴァージョンという12インチ・シングルでした。
私はアナログ盤を持っていないのですが、1988年に8cmシングルCDとして再発された際に購入しました。
康 珍化による歌詞はなかなか良いのですが、シングルとしてのインパクトは「ミ・アモーレ」に軍配が上がりますね。
いかにも松岡 直也らしいアレンジと歌詞に合わせた大人しめの明菜のヴォーカルが、妙に気持ち良かったりして、お気に入りのシングルになっています。

私の持っている8cmCDシングルには、ミュージシャン・クレジットが記載されていません。ただ同時期にリリースされた『BITTER AND SWEET』に収録されている松岡 直也が書いた「月夜のヴィーナス」という曲の演奏メンバーである、津垣 博通(key)、広瀬 徳志(ds)、和田 アキラ(g)等が参加しているのではないかと思います。

最近は何も考えず、ただ聴きたくなった曲をUPしている状態なので、選曲がまとまりも節操の無い感じになってしまってますがご容赦下さい(笑)

「赤い鳥逃げた (「ミ・アモーレ」別歌詞&ラテン・ロングヴァージョン)」 / 作詞:康 珍化、作・編曲:松岡 直也


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今宵お届けすのは、私が1990年代において最も注目していたアーティスト、林田 健司のナンバーです。
私にとって1990年代というのは、70年代、80年代、2000年代と比べて1番音楽を聴いていなかった時期でもあります。それでも一般人に比べればかなり聴いている方だと思いますが、私自身音楽に対し興味が最も薄れていた時期だったような気がします。
そんな90年代に"ブティックJOY"のCMで使われていたデビュー曲の名バラード「SHERRY」で林田 健司の存在を知り、暫く経ったある日、レコード店で流れていた当時リリースされたばかりの2ndアルバム『Unbalance』を聴いて衝撃を受け、以降彼の音楽を追いかけるようになりました。
そして今でもフェイバリット・アーティストの一人となっています。

その卓越したメロディー・センスやリズム感、マイケル・ジャクソンを彷彿させるような奇声を発するような独特な歌い方、駄目な人には駄目でしょうが、私にはまさにど真ん中ストライクでした。久保田 利伸とは一味違ったFUNKYなスタイルが新鮮でしたし、やはり林田 健司の作るメロディーは不思議と日本人のDNAを感じることが出来ました。その辺りが魅力だったのかも知れません。

さて今夜紹介するのは、林田 健司と言えばPOPでFUNKYな曲というイメージも強いですが、バラードを書かせても天下一品です。それはデビュー曲「SHERRY」が証明しています。
なので今回選んだのは、1992年にリリースした5曲入りのミニ・アルバム『VOX』の中の美しいバラード・ナンバー「Wonderful You Are」です。
打ち込みが多い林田 健司の楽曲の中において、井上 鑑をアレンジャーに迎え、スタジオ・ミュージシャンとストリングスによる生の演奏によるしっとりとしたナンバーです。

「Wonderful You Are」 / 作詞:森 浩美、作曲:林田 健司、編曲:井上 鑑
Drums : 山木 秀夫
Bass : 高水 健司
Guitar : 今 剛
Keyboards & Synthesizer Programming : 井上 鑑
Strings : 友田グループ


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今日昼間書いた記事でお約束した通り、今夜お届けする曲は角松 敏生に関連する曲です。
日本の音楽界で常にトップ・プレイヤーとして活躍し続けているトランペッター、数原 晋が中心となって結成された総勢17人のビッグ・バンド"TOKYO ENSEMBLE LAB"が、角松 敏生のプロデュースのもと、1988年にリリースしたシングル「LADY OCEAN」をお届けします。

"TOKYO ENSEMBLE LAB"はビッグ・バンドですが、総勢17名の内14名がブラス・セクションというブラス中心のバンドです。FUSION音楽自体が下火になっていた1980年代後半に、こういうバンドをプロデュースし、世に送り出した角松の当時の底知れぬパワーを感じさせます。

今夜も夜風がいつもより涼しく感じます。着実に夏の終わりに近づいているとは言え、日中はまだまだ暑い日が続きそうです。ちょっと暑苦しいサウンドではありますが、こういう曲を聴いて残り少ない夏を堪能するのも良いかもしれませんね。

「LADY OCEAN」は、同じ1988年にリリースされたTOKYO ENSEMBLE LABのアルバム『BREATH FROM THE SEASON』にも収録されていますが、シングルとはちょっと異なっています。
一体何処が違うのか判りますか?角松が好きな方や、アルバムを聴いていた人なら簡単ですね、きっと(笑)
ちなみにこの曲は当時、"MILD SEVEN FK"のCMに使われていた曲でした。

「LADY OCEAN」 / 作・編曲:角松 敏生、ブラス・アレンジ:数原 晋
"TOKYO ENSEMBLE LAB - ブラス・セクション"
数原 晋(tp)、河東 伸夫(tp)、荒木 敏男(tp)、管坂 雅彦(tp)、平原 智(a.sax)、小池 修(sax)、金城 寛文(sax)、大森 明(a.sax)
広津 誠(b.sax)、西山 建治(tb)、岡田 澄夫(tb)、平内 保夫(tb)、清岡 太郎(tb)、佐藤 潔(tuba)

Computer Programming & Keyboards : 角松 敏生
Computer & Synthesizer's Manipulator : 久保 幹一郎
Computer & Synthesizer's Manipulator : 平間 あきひこ
Keyboards : 難波 弘之
Guitar : 梶原 順


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YouTubeへのUPした楽曲:130曲 ◇ 2010年 08月 21日
4月4日に初めてYouTubeへ音源をUPしてから約4ヶ月半。
昨夜までに130曲をUPしてきました。Blogに音源を埋め込むことで、今までのような拙い文章でレビューしてきた曲を実際に聴いてもらえるようになったのは文章とは違い説得力がありますから、自分なりに良かったなと思っています。と言うより、文章を書くのが苦手なくせにBlogなんぞを始めてしまったので、正直しんどかったというのも理由のひとつですが・・・(笑)

自分の好きな曲をその日の気分で選曲してUPしているのですが、果たしてBlogを訪れてくれている皆さんに楽しんで頂けているのかは疑問です(汗)
まず選曲に関して何も考えていないので、ジャンルも雰囲気も毎日バラバラですし・・・。まぁ、私的にはインターネット巡回時のBGMにでも活用してもらえれば有り難いです。

元々、Blogに音源を埋め込んで聴いてもらいたいが為に始めたので、不特定多数の方に聴いてもらおうとは思っていません。ですから再生回数なんていうのも実際微々たるものです。しかし、今までUPした音源の中で人気があるのは何だろう?という興味が湧いてくるのも事実です。それで先ほど調べてみました。
UPを始めた4月4日から8月20日までの集計における再生回数TOP10は以下の通りです。

角松 敏生/TOKYO TOWER (Single Version)
角松 敏生/Take You To The Sky High (Single Version)
角松 敏生/YOKOHAMA Twilight Time (Kamasami Kong D.J. Special)
酒井 法子/No End Summer
角松 敏生/NO END SUMMER (Single Version)
山本 達彦/LONELY TONIGHT
角松 敏生/Dancing Shower (Kamasami Kong D.J.Special)
角松 敏生/初恋 (Single Version)
酒井 法子/BEACH'S WIDOW
角松 敏生/Summer Babe (Kamasami Kong D.J. Special)

(曲目がYouTube音源にリンクしています。興味があったら聴いてみて下さいね)

まず10曲に共通しているのが、CD化されていない曲やCDで販売されたものの現在では入手困難な曲ということでしょう。前者は、①、②、③、⑤、⑦、⑧、⑩の7曲が該当すると思います。後者は、④、⑥、⑨の3曲が該当すると思います。いわゆるレアな音源に人気が集まっているということでしょうか。

次に10曲中、なんと9曲が角松 敏生に関連した音源だということです。ノリピーの④、⑨は2曲とも角松のカヴァーになります。
角松の人気の根強さに正直驚いています。でも私のBlogに訪れてくれている皆さんの中にも角松の曲が好きだという人は少なくないとは思いますが、それだけでこの結果にはならないような気もしますね。
やはりレアな音源だからなのか、はたまた今の角松の音楽がつまらないので昔の曲をYouTubeで検索して楽しんでいるのかは全く判りませんが・・・。
YouTubeにUPし出した頃は、CD化されていなかったり、入手困難な音源をUPしていこうと思っていたので、ある意味ではこの結果は嬉しいですね。最近は未CD化や入手困難な音源ということに拘らなくなってきてますが・・・(笑)

これからも私が愛して止まない楽曲をUPしていこうと思っています。少しでも皆さんに楽しんで頂けたら嬉しいなと思っています。

追伸:今夜UPする予定の音源は、沢山の角松ファンに感謝を込めて、角松関連の曲を予定しています。
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